季節外れの「サクラサク」なお話。

おはようございます!
アシタスタイル 井手口雅恵です。

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いつも
こんな感じで自撮りをしています^^

ASHITASTYLE サロンには
季節外れの【サクラサク】が届いています。

♪嬉しい報告♪

お客様が、初めて訪れてくださった時

セミナーの時だったり
その後の個別対応で根本改善プログラムへお越しになった際に

「今、妊活中です。
身体を作らないことには始まらないから…」

そう話してくださっていた皆さまより

ここのところ次々と
おめでた報告が続いています。

彼女たちが話してくれる共通点があってね

アシタスタイルへ来て
歩くことの本当の意味を知って
毎日たくさん歩くようになったら

冷えていた身体が
温かくなったこと。

パートナーとの関係が
より深くなったこと。

日々を、心穏やかに
過ごせるようになったこと。

イライラしなくなったこと。

自分を大切に思えるようになったこと。

根拠は何もないけど
アシタスタイルへ通ったから
子どもを授かったのだと思います。

雅恵さん。
ありがとう。

アシタスタイル、ありがとう。

雅恵さん。

アシタスタイル・メソッドを
産み出してくれてありがとう。

って。

うふふ。嬉しいね♪

子どもは世界の宝物。

子どもは未来の希望。

身体の準備が整って

足元が整うと

あなたが望む通りの
思い通りの人生になる。

アシタスタイルは
にわかにマタニティラッシュ☆

数ヶ月後には「お子」がいっぱいです♪

想像するだけでもう♪♪
ワクワクが止まらないのです♪♪
ニヤニヤしてしまいます♪♪

みなさま~
わたしにも【お子】抱っこさせてくださいねっ!

出産までに、たくさんたくさん歩いてね。

独りで歩いていた頃は
まったく気にしなかったことも

ベイビーの為を思えば
優先順位が変わります。

ハイヒールを脱ぎ捨て

毎日毎日たくさんお散歩します。

子宮に温かい血液と
たっぷりの栄養、送ってくださいね。

骨盤底筋を、強く柔軟に整えて
楽~に
「つるんっ♪」と産んでください。

そうです。

      たくさん歩いていると出産が楽。

「アシタスタイル・メソッドに出会ってから産んだ第3子は
めちゃくちゃ楽に産めました♪」

こんな報告も続いています。

妊婦さんこそ、フットケア!

お医者さんも推奨するマタニティ期のウォーキング。

「1日2時間、歩きましょう」

2時間と言ったら凡そ1万5000歩。

次第に重くなっていくお腹を支えようとすると
どうしても重心が変わってしまう。

歩き方も変わります。

お腹の支えができない体幹の弱さ
骨盤底筋の弱さ
があると

腰で支えるしか方法がなくなるために
腰痛を訴える人も増えてきます。

マタニティ期こそ
フットケアのチャンス☆

むくみやすくなりますし
パンパンになった脚を
ツラい身体を
解してもらおうと思っても
妊婦さんNGなサロンがほとんどです。

浮腫みは歩いて取り除く

トータルフットケアは、
足元からの健康美。

浮腫んだ脚は、他人に揉んでもらうのではない。

自分で、歩いて、解すの。

大丈夫。
時間は充分にあります。

お腹は急には大きくなりませんから。

徐々に
大きくなるお腹に合わせて
身体の使い方を変えていけばよいのです。

体幹を使えるようになるには
足のゆび。

骨盤底筋を作るには
足のゆび。

足のゆびを使うためには
緩い大きい靴では、無理なのです。

「足のゆびを使って歩けば良い」

なのだけど

意識しては足のゆびは使えません。

靴で、足のゆびを自然に
無意識に使えるように誘導するのです。

歩きながらに身体を整える方法を知れば

産後も安心です。

ママになった新しい自分で立つ。

新たな人生を
新しい自分で歩いて、

歩きながらに骨盤を締められます。

産後の骨盤の開きや
体型の変化に悩まされることもない。

身体も心も美しく整えてくださいね。

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子どもを授かり
産み出して、育てる。

出産、育児、という重要な役割を担う女性。

私は、自分の子どもを産み育てることはありませんでしたが

子どもの代わりに
産み育てるのが、アシタスタイル。

アシタスタイル・メソッドを産み
育て

どれだけ社会へ貢献できるか?

希望的未来を、創れるか?

お客様の妊娠報告を受け
身が引き締まる想いです。

社会全体で
地域のみんなで子育てができるような
優しい世界が、いいな。

電車の中で、泣いている子や
必死であやしているママに対して
冷たい視線なんて送らない。
迷惑そうに舌打ちする人間なんていない。

大人みんなであやして
大人みんなで見守る。

大人みんなで子どもみんなを育てる。

みんなが笑顔でいられる。

そんな優しい世界を創りたいな。

そう言えば

若い年代の方は
【サクラサク】の意味がわかるのかしら?

電話という通信手段がなかった時代は
電報を打っていました。

待ちに待ったことが叶ったとき

待望の

喜び・歓び・悦び・報告は

【サクラサク】。

日本語、美しいです。

日本って、美しい。

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サクラサク頃に撮っていただいた写真。

地面に、桜の花びら。
見えるかな?