人は一生

誰かと関わりながら生きていく。

    

   

関わった人の

人生ストーリーの

登場人物のひとりとして記憶されていく。   

    

    

あなたは

出会った人の記憶に

どのように残っていきますか?
どう記録されたいですか?

   

当然の話ですが

いつも髪の毛がボサボサな人は

「いつも髪の毛がボサボサな人」

として記憶されるし

     

愚痴ばかりこぼす人は

「愚痴ばかりこぼす人」

として記憶されます。 

      

身なりがキチンとしている人は

「身なりがキチンとしている人」

として記憶されるし

     

言葉づかいがキレイな人は

「言葉づかいがキレイな人」     

として記憶されます。

     

井手口雅恵です!

            
11/17に先行開催いたしました

エグゼクティブさまへの

スニーカー先行お披露目会でも人気者だったLaura(ラウラ)。

↑ですが、

こちらのテストシューズは

サイズが 21.0cm。

多くの方が 試着したくても、履けない靴。

足に合う方はいらっしゃいません。

まるで シンデレラ。

              

ご来店の皆様が口にする。

「ええーー!!ちっちゃーい!!」

「こんなに小さい靴

履ける人がいるんですか??」

        

いらっしゃるのです。

だから、作りました。

         

長年 お客様の足を拝見してきましたから。

        

足の小さい方でも

ぴったりサイズで履いて頂きたくて

今回は木型も特注で

21.0cmを作って頂いたのです。

         

   
過去にお会いした私のクライアントさまで

最もサイズの小さい方が 20.4cm。

その次が 20.7cm。

その次が 20.9cm。

        

   

大人でも 

その大きさの足である現実は変わらない。

      

小さい足の方の靴選びは

ほんとうに ほんとうに 大変です。

       

靴そのものが、

世の中に存在しないですから。

ようやく探し当てても、21.5cm。。

      

    
そんな状況を変えたくて

どうしても作りたかった 21.0cmの靴。

         

こちらの21.0cm テストシューズLaura を

実際に履ける方へ試して頂きましたよ。

       

なおみさん。

モデルご協力ありがとうございます!

こうやってみるとほんとうに小さいです。

        

なおみさんは

「こんなに足に吸い付く靴、産まれて初めてです!」

「このまんま、履いて帰りたい~(笑)」

  

 そう 言ってくださいました。

          

「雅恵さんがこの靴を作ってくださったおかげで

私は靴選びに困りません。

雅恵さん、ありがとう!」

 

なおみさんが

ずっと、ずっと苦労してこられた靴選びに

もう、今後、困ることがない。

          

その声をいただけただけでも

(作って良かったなぁ)と思えます。

      

人は存在する限り

人と関わりながら生きています。

  

出会った方の人生に触れて

その人の人生ストーリーの

登場人物のひとりになります。

     

    

恐らく私は

なおみさんの人生の中で

「靴選びの大変さから解放してくれた人」としてストーリーの一部になります。

     

 他にも

なおみさんの人生ストーリーの中で

「足裏のタコをなくす方法を教えてくれた人」

「疲れない身体になる方法を教えてくれた人」

「美脚になる方法を教えてくれた人」

「日本にとって日本人にとって

今後、全員が絶対に知らなければならない情報を発信した人」

「なおみさんの人生を変えた人」

「健康法の革命を起こした人」

として

なおみさんの中に、記憶されます。

なおみさんの人生の一部になれたこと。

光栄です。

       

お召し物が

ネイビーのタイツにネイビーのニット。

マスタード色のスカート。

図らずも

補色使いが上手な

素敵なコーディアルになりました!

 

見上げると

ニットの背中部分が

アーガイル柄でまたまたステキでした☆

 

美脚には

スマートなスニーカーがピッタリです。

  

&Steadyスニーカー・アシタスタイル®モデル

サイズ展開は、21.0cm~25.5cm です。

    

日本人のほとんどが

足にピッタリの靴を体験したことがありません。

     

足のトラブルに悩み

身体の不調に苦しみ

足に原因があることがわかったとしても

それを根本的に解決する方法を伝えている人がいない。

     

     

知識ばかり増えても

足のことに詳しくなるばかりです。

    

知っただけでは変わらない。

理解していない。

行動していない。

あなたの足は、何も、変わらない。

      

「じゃあ、どうやればいいの?」

身に付ける方法は、身体で体験するしか

方法がありません。

だって

靴を履くのは、足ですから。

歩くのは、動くのは、身体ですから。

知識で歩くのでは、ありませんから。

     

体験があってこそ。

人生は、肉体、ありき。