人生の中心に愛を置きたい。
わたしの真ん中に、愛を定めたい。
そう思って過ごしています。

選択を間違わないために
いつも行っていることでもある。

愛が「わたし」。「わたし」は愛。

愛が「あなた」。「あなた」が愛。

おはようございます。
井手口雅恵です。

これから社員研修旅行へ出掛けるので
不在者投票をしてきました。

戦争反対の1票を投じました。

東京駅へ向かう電車の中で、今
立っています。

電車の中で、ふと、思う。

わたしの隣に並んで立っている人。

わたしが知らない人だけど
知らない誰かの大切な人。

わたしに大切な人がいるように
隣の知らない人にも大切な人がいる。

誰かの愛する人で
その人にも
愛する大切な人がいる。

選択をしなくてはいけない場面で
愛を真ん中に置くと間違いません。

必ず、正解だから。

愛は【絶対】だからです。

愛に気がつかないと戦争が始まるよ。

過去の戦争もそうやって始まったんだよ。

情報は操作され

国民には知らされず

いつの間にか始まったの。

みんなが平和に穏やかに暮らしていた。

だから

まさか自分の国が戦争を始めるなんて思いもしなかったの。

70年、日本に戦争をさせず
守ってきた憲法です。

変えちゃダメなんだよ。

選挙に行って、1票投じる。
「戦争をしない」候補者へ。

わたしの意思を示す、ひとつの形。

わたしは、愛する人を守りたいから
戦争はしません。

戦争は
誰かの愛する人を殺すこと。

人殺しです。

人殺しは、絶対にしません。

わたしの選択を間違わないために
必ず、真実を掴むために

わたしは

わたしの 真ん中に 愛を定める。

人生の中心に愛を置きたいと思っています。

戦争をしたくなければ
投票に行こう。

投票をしないということは
国が何を決めてもすべて従うという意思だよ。

あなたが戦争を選択することだよ。

あなたが、人殺しをすることになる。

想像すればわかることだよ。

目の前に起きていることは
わたしが起こしている現実。

わたしの責任です。

わたしがは責任を果たすため
行動する。

1票を投じる意味です。

あなたは、どうする?